真実に目覚めた皆さんのために、「世界支配構造基礎講座」というカテゴリーを新たに設け、この世界の真の姿を知り、ニュースには決して出てこない真の情報を選別することに役立てて頂きたいと思います。

では、まずこの図を御覧ください。 


世界支配構造

この図は、リチャード・コシミズ氏の言説を基に作成しています。
氏の動画の中にも構造を説明したものがありますが、現状に即したものは作成されていないようなので、こちらの独断で作成しました。

今、ネット上では12.16「不正選挙」テロについての情報が拡散され、有志の方によるポスティングやポスター貼り、そして箱根駅伝の生中継を利用したB層の方に対するプラカードを使った自主的な拡散活動など、ユダヤ金融資本の蛮行を阻止するための運動が静かに広がっています。

これらの運動が広がる一方で、マスメディアは一向に不正選挙について取り上げず、いわゆる「寸止め」ジャーナリスト達は「陰謀論」を強調して、真相を追及すると言いながらリチャード・コシミズ氏の言説を妨害し、「不正選挙などあり得ない」という方向に誘導する活動ばかりをしています。

なぜ、彼らは「陰謀論」を強調するのでしょうか。

「陰謀論」といえば、「イルミナティ」「スカル&ボーンズ」「300人委員会」などの言葉が思いつくことと思います。過去にはそうした組織の存在があったかもしれませんが、少なくとも現在はその組織の存在は確認されていません。

これらの言葉は真実を隠蔽するための隠れ蓑に使われていることに多くの人は気づいていません。「陰謀論」と嘲笑して、これらの言葉を羅列することにより、何が現実に存在する組織で、どのような役割を果たしているのかを、必死で隠蔽しているのです。

では、何を隠蔽しているのか。それは


「CFRが世界を支配する組織の中心である
 ユダヤ金融資本が CFRを支配している
 デイビッド・ロックフェラーが
       ユダヤ金融資本の帝王である」


ということです。 

もう一度冒頭の図を御覧ください。


世界支配構造

この構造をよく理解してください。 
この構造を理解しなければ、いつまでも表側のマスメディアの情報に踊らされ、世界の政治・経済の真の姿を見抜くことはできません。 

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